ARTIST

ACIDMAN(Acoustic set)

大木伸夫(Vo&G)を中心に、“生命”“宇宙”をテーマにした壮大な世界を表現し続けている3ピースロックバンド。
2002年アルバム「創」でメジャーデビュー。現在までに13枚のオリジナルアルバムを発表、7度の日本武道館単独ライブを開催し成功を収めている。
さいたまスーパーアリーナにてロックフェス「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI”」を主催し、2022年は2日間で約4万人を動員。
2023年、自身の楽曲「ALMA」が、国際天文学連合(IAU)主催・アジア太平洋地域の天文学に関する国際会議「APRIM2023」のテーマソングに決定。会議初回開催から、テーマソングの設定は世界初。
手塚治虫原作「火の鳥」とのコラボレーション、宇宙航空分野の専門家との対談、坂本龍一氏による楽曲参加など、各分野で注目され高い評価を得ている。
シリーズ累計2700万部突破のベストセラー漫画実写化で、動員210万人・興収30億円を突破した大ヒット映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として「輝けるもの」を書き下ろし。2024年1月シングル発売。同年5月テレビ東京×WOWOWドラマ『ダブルチート』主題歌として「白と黒」を発表。2025年1月ドラマ版「ゴールデンカムイ」最終話エンディングテーマ「sonet」を発売。10月29日、13作目のオリジナルアルバム「光学」・初のトリビュートアルバム「ACIDMAN Tribute Works」を2作同時発売。
2026年4月より、全国ツアー「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」開催。全国11ヶ所を廻り、6月27日に18年振りの幕張メッセにて最終日を迎える。